きみにとってぼくにとって |
俺の名前は黄色いB-BOY、369です。
先日当たりましたチケットを握り締め、観に行って来ました。
「おくりびと」

遺体を綺麗にして棺に納める「納棺師」というお仕事の話でした。
泣きの映画だということは解りきっていたのに手ぶらで行ってしまった為、
涙と鼻水をどう処理していいものか解らず、結局皆シーンとしている中
「ズルルルルっ」と豪快な鼻すすりをかましてやりました。
良い話だし、納棺師になりたがる人が増えそう。
僕の友達が葬儀屋やってた事がありましたがそれはそれは大変そうでしたよ。
まぁ、映画って影響されやすいですからね。
ちなみに、広末涼子が「大ちゃん」って呼ぶのが耳に心地よかったです。
映画の後、近所で酔っ払って居るとソナーポケットから電話が来て
一緒に飲みました。
彼らは3人一緒にやって来た。仲が良いのー。
先輩らしさはみじんも出せず・・・でも楽しかったね・・・そうだよね・・・?
ホント、気の良い3人だ。売れてしまえー!
by 369blog | 2008-09-22 16:53 | Comments(5)
私も昨日映画行きました!20世紀少年!おもしろかったあ!今クラス内で大流行です(◇'∀`艸)⌒♪
こちらもぜひ、、、泣けませんが。。←宣伝
泣ける話の映画って何となく躊躇してしまって…
人の目を気にして思いっきり泣けないので。
でも369さんのオススメなら観に行きたいなぁ。
ちゃんとハンカチ&ティッシュ持参で!!
369先輩が慕われてるから連絡が来たんだと思いますょ!
ラストで泣いた。。




